Archive for 4月, 2014

プリザーブドフラワーは風水に利用できる?


2014 - 04.14

ウエディングや誕生日、母の日などのプレゼントにプリザーブドフラワーのプレゼントを贈ることが多くなっているそうです。長い間、飾っておけることからもらったほうも直ぐに捨てなくていいこと、水やりなど細かい世話がいらないことがメリットとして挙げられています。


プリザーブドフラワーを風水に?

すべてを頼るというわけではないかと思いますが、家にいてふと気になるのが、風水の方向などだと思います。何もかもを風水の通りに、縁起の良い方向に!と考える人は少ないかもしれませんが、せっかく置くのならいい方向や、良いと言われることを行いたいと思うのは当然のことと考えられるかもしれません。しかしドライフラワーは、死んでいるお花として、風水上はあまりよくないと言われているそうです。


風水は生きた気を大切にするもの

新鮮なお花があるだけで少し気分がシャキッとするように、風水では生きているお花や植物から、元気を分けてもらおうと考えるものと言われているそうです。そのため、ドライフラワーなどは敬遠されてしまうというのですが、プリザーブドフラワーは生きたようなお花という理由から、利用しても問題ないと考える人が多いそうです。しかし、ほこりをかぶってしまうなど、ちゃんとお掃除をしてあげないとよくない気が貯まってしまうそうですから、プリザーブドフラワーのケアをしっかりしましょう。

生花でもなく造花でもないプリザーブドフラワーの魅力


2014 - 04.09

花というのはその場を華やかにし心癒される存在です。ですが花の美しさは短く時間が経てば枯れてしまいます。枯れた花は華やかさの反対でその場の雰囲気を暗くしていまいます。毎日花を交換できればいいのですがそれも金銭的にも大変です。プリザーブドフラワーは、水のいらない生花のようなものなのです。お部屋をいつも華やかに彩ってくれます。


<美しさが長持ちする花>

花の美しさがいつまでも続けば嬉しいですが時間が立ては枯れてきます。枯れた花は美しくありません。プリザーブドフラワーのプリザーブドとは「保存する」という意味です。花の美しさを長く保存するために考えられた方法です。花が部屋にあるだけでその場が華やかになりますし明るくなります。お部屋の装飾として最適です。


<毎日の水やりも必要ありません>

花を育てるには毎日の水やりは欠かせません。ほっておいては枯れてしまいます。毎日となると大変ですね。家を何日も空けるなどして水やりが出来ず帰ってくると花が枯れていては悲しいですね。プリザーブドフラワーは専用の液で加工された生花ですので、毎日の水やりは必要ありません。間違って水を上げたりしないで上手に扱えば10年以上その美しさを楽しむことも出来るようです。