プリザーブドフラワーは思い出も保てる

2014 - 02.18

プリザーブドフラワーは長く保つことのできるお花ですので、思い出もまた一緒に長く保つことが出来て良いかと思います。
お誕生日のプレゼントとして贈られるとか母の日や敬老の日に贈られるなど、その日からずっと保つことが出来ますのであのころはこうだったよね、などといった思い出も一緒に生きるかと思うのです。
美しいままで2~3年保つことが出来て少しずつ色が変わっていき10年ほど保つそうですので、その色の変化を楽しむのもプリザーブドフラワーの魅力の一つだと言われています。


プリザーブドフラワーも生きている

もちろん、プリザーブドフラワーも生きていますからいつかは枯れてしまいます。
ですが保管をしっかりして丁寧に扱っていれば少しでも長く保たせることが出来ますので、一緒に過ごすことが出来ます。
特に出産祝いなどに贈られた時には赤ちゃんの成長と共にプリザーブドフラワーを生きていきますので時間の長さや過去を振り返ったりできるのではないかと思います。
とてもデリケートなものですので、扱いは生花同様丁寧にしていただければと思います。


アレンジを楽しんでみよう

お店によってアレンジの仕方が異なってきますので、色々覗いて楽しまれても良いかと思います。
アレンジの仕方は異なってきますので、こっちのお店ではこうだったけれど前に見たお店のアレンジはこんな感じだったと比べてみるのも楽しいですよね。
色々な色のお花がありますのでとても興味深いと思います。
もちろん、花粉はありませんので花粉症の方も安心して楽しむことが出来ますよ。

Comments are closed.